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페르소나 기반 로컬 LLM 챗봇과 AI 프롬프트를 활용한 일본어 교육 프레임워크―비판적 AI 리터러시와 학습자 주도성 함양을 중심으로―

A Framework for Japanese Language Education Using Persona-Based Local LLM Chatbots and AI Prompts: Focusing on the Cultivation of Critical AI Literacy and Learner Autonomy

발행
2025 등록이 논문은 발행 시점을 확인하지 못해 원문 등록일을 적었습니다. KCI가 2005~2008년에 옛 논문을 몰아서 올린 탓에, 그 시기 등록분은 발행보다 평균 3~5년 늦습니다. 실제 발행연도는 더 이를 수 있습니다.
소속·발행
동덕여자대학교
출처
국내 KCI
DOI
10.21481/jbunka..107.202511.303
원문
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개념
키워드

日本語教育, 生成AI, 批判的AIリタラシー, 学習者の自律性, ペルソナ型チャットボット, Japanese Language Education, Generative AI, Critical AI Literacy, Learner Autonomy, Persona-based Chatbot

초록

生成AIの急速な普及は外国語教育分野において新たな教育モデルの構築を急務としている。しかし、現状の日本語教育におけるAI活用は表層的な利用に留まり、人文系専攻者に求められる批判的リテラシーや学習者主導性の育成には至っていない。先行研究においてもAI固有の限界を教育的に活用し、学習者を受動的な消費者から能動的な創造者へと転換させる体系的なフレームワークが欠如している。 本研究は、こうした問題意識に基づき、「批判的AIリテラシー」と「学習者主導性」の育成を目的とした新たな日本語教育フレームワークを提案する。本モデルは「脱構築・批判」「適用・制御」「創造・省察」の3段階で構成され、AIの構造的欠陥の分析、Ollamaを用いたローカルLLMの構築と制御、RAG技術を用いたペルソナベース・チャットボットの制作を実践する。 大学の授業における実践の結果、学習者は技術的不安を克服し、受動的な消費者から能動的な設計者へと役割を転換させた。分析の結果、高度なプロンプトエンジニアリング能力とAIへの深く批判的な理解が育成されたことが確認された。本研究は、AIの弱点を教育的強みとして転換する体系的なモデルを提示し、AIを脱構築・制御・創造する力を通じて、人文系学習者に不可欠な批判的思考能力と主体性を育成できることを実証した。

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